- レスポンシブ対応
- リセットCSS
- Google Mapの埋め込み
- OGP導入
- Google Fonts導入
- 「favicon.ico」「apple-touch-icon.png」を設置
- スクロールアニメーションを導入(JQueryプラグイン「AOS.js」)
- ライトボックスを導入(JQueryプラグイン「Lightbox2」)
- Sass導入
- PostCSSを利用してのベンダープレフィックスの自動付与
プロジェクトのクローン後、npm install にて、package.jsonに記述されているパッケージをインストールする。
コマンドプロンプトにて、npm run watch:sassを実行。scssファイルに編集を加えるたびに、編集が反映されたcss/.cssファイルが作成。
コマンドプロンプトにて、npm run postcssを実行。作成済みのcss/.cssファイルにベンダープレフィックスを自動付与。
ブログページを動的にすることが考えられる(フレームワーク、もしくはCMS利用想定)。
以下、書籍を参考。
『HTML&CSS Webデザイン 現場レベルのコーディング・スキルが身につく実践入門』
『1冊で身につく HTML&CSSとWebデザイン入門講座』
『1冊で身につく HTML&CSSとWebデザイン実践講座』
『Web制作者のためのSassの教科書』