Network DSL .confに明示的にtopologyの記載を不要とする。
#5 run 除去の影響
- topologyの無条件起動 or 遅延起動の選択
- 遅延起動の場合、topologyの起動とOVS起動タイミングが変わる。(topologyが後起動)
- 既存スイッチ一覧を取得し、擬似的にswitch_readyをtopology内でシミュレートが必要。
- 既存スイッチに対して、port_status/state_notify をtopologyにも通知するよう登録。
- 複数topologyプロセス起動ケースの表現
- CLIで
trema run topology -n topo2が必要でOKなら実現可能。
- 無条件起動の場合
event/filter除去の影響の内、起動済みswitchに対するケースを省略出来る?
switch_managerにて、とりあえずは、switchがtopologyへイベントを飛ばすようハードコードする方法も取れる?
- 複数topologyプロセス起動ケースの表現
- 1つはデフォルト名となってしまってOK、また後続もCLIで
trema run topology -n topo2が必要でOKなら実現可能。
#2 event 除去の影響
- スイッチイベントのtopologyへの配送
- (今後起動してくるスイッチ用に)switch_manager に対して、
port_status/state_notify のイベント転送先としてtopologyを登録。
- 起動済みのswitch に対して、port_status/state_notify を転送先としてtopologyを登録。
- LLDPのみtopologyへと配送するため、packetin_filterの挿入
- eventが除去された場合、packet_inはデフォルトfilterになる?
- NOの場合、topology登録と同様にpacket_inイベントをfilterに飛ばすよう登録が必要。
#1 filter 除去の影響
packetin_filterをはさみ続けるか、直接packet_inを2又に分けtopologyでも、ハンドリングし、
LLDP以外を捨てるか。
- packet_inフィルタが常に有効になるような場合、既存APIでフックするのみで良いはず。
- Discoveryを有効化するとLLDPがユーザコントローラに届かなくなる
- .confに書かせていた場合、必然的にユーザが認識しているはずだが、だれかがDiscoveryを有効化するとLLDPが届かなくなるのはOKか?
- switch_manager/switchに直接枝を張るのであれば、合わせてpacket_inも直接拾っても問題ないのでは?
- Discoveryを有効化するとユーザコントローラに突然LLDPのpacket_inが届くようになってしまう
- 従来から外乱がいた場合、潜在的には届いていたはずなので問題ない?
参考: 現在のtopologyを使用する場合の.conf例
#(Network Definition)
run {
path "./objects/topology/topology"
}
event :port_status => "topology", :packet_in => "filter", :state_notify => "topology"
filter :lldp => "topology", :packet_in => "dumper"
Network DSL .confに明示的にtopologyの記載を不要とする。
#5 run 除去の影響
trema run topology -n topo2が必要でOKなら実現可能。event/filter除去の影響の内、起動済みswitchに対するケースを省略出来る?switch_managerにて、とりあえずは、switchがtopologyへイベントを飛ばすようハードコードする方法も取れる?trema run topology -n topo2が必要でOKなら実現可能。#2 event 除去の影響
port_status/state_notify のイベント転送先としてtopologyを登録。
#1 filter 除去の影響
packetin_filterをはさみ続けるか、直接packet_inを2又に分けtopologyでも、ハンドリングし、
LLDP以外を捨てるか。
参考: 現在のtopologyを使用する場合の.conf例