SwiftCoreへの貢献方法は多岐にわたります。少しだけ例を挙げると、
- バグ修正などを行い、パッチを送信する
- 新規機能の追加を提案する
- バグを報告する
- 改善案を報告する
などがあります。他にも貢献する方法はたくさん!
コードが書けない?大丈夫です!こんなふうにしたらいいんじゃない?と言うだけでコミュニティにとっては嬉しいです。
この文章には、SwiftCoreへ貢献する方法を書いています。
失敗を恐れないでください!私たちはいつでも挑戦を歓迎します。
Issueに行き、「New issue」ボタンを押します。 「バグの報告」テンプレートを選択し、そのテンプレートに基づいてissueを書いてください。
Issueに行き、「New issue」ボタンを押します。 「機能の提案」テンプレートを選択し、そのテンプレートに基づいてissueを書いてください。
実際にコードを書いて、コントリビュートしてくれるのは私たちにとってこの上ない喜びです。 このプロジェクトでは、第三者が貢献する方法にPull request(PR)を使用しています。 PRの送信方法は各自調べて欲しいですが、四つだけ守って欲しいルールがあります。
- PRの送信するブランチはdevにすること
- PRの送信はそのパッチを作成した本人が行うこと
- レビューが遅くなってしまっても、それはあなたが送ってくれたことを忘れているわけではありません。メンションは最低限に控えてください。
- タイトルは「どの部分を変更したか(mem, shell, schedulerなど): 変更内容」のようにしてください。
これだけです。これを守っていれば、基本的に「ちゃんとしたPR」と認識します。逆に、これらを守っていないPRは無視されるか、クローズされます。
また、貢献する人は全員Code of Conductに従う必要があります。