GROWI Docsの「定期バックアップ」にリージョン名の記載を追加してはどうか #9151
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minadzki
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@minadzki ご指摘ありがとうございます。ご提案の通り追記すべきかと思いますが、PR を送っていただくことは可能でしょうか? ソースはこちらになります。 お手隙の際には是非よろしくお願いいたします。 |
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現在、Cloudflare R2をオブジェクトストレージとしてGROWI 7.0.19を利用しています。R2ではリージョンがenum、wnum、eeur、weur、apacの5種類(プラスしてリージョンを特定しないautoがあります)であり、awscliのリージョン名バリデーションとの互換性を持つためにus-east-1がautoへのエイリアスとなっています。
mongodb-awesome-backup 0.6.3現在、Dockerfileにap-northeast-1をデフォルトリージョンとする記載があるため、GROWI Docsの記述やmongodb-awesome-backupのReadme.mdに単純に従って設定を行っただけでは、バックアップのアップロード時にリージョンエラーとなります。試していませんが、ほかのオブジェクトストレージでも起こりうるエラーかなと思います。
解決策としては、docker-compose.override.ymlに
- AWSCLIOPT=--region us-east-1の1行を追加すればいいのですが、例えば以下のようにGROWI Docsの「MongoDBによる定期バックアップ#docker-composeによる管理」に記載しておくと親切でよいかなと思いました。- AWSCLIOPT=--region ${Your Region Code}また、mongodb-awesome-backupのReadme.mdについても、Usageに記載してもいいのではないかなと思います。Environment variablesには既に記載がありますが。
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