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Javaのインストール(windows) #8

Description

@wf-yamaday

[注意] 本手順は,環境構築の際にJavaがインストール済みでJavaのインストールがスキップされたor正常にインストールすることができなかった人向けです.

「情報システム設計」では基本的にJava 11を使用することを想定しています.
本手順ではJava11の環境を構築するためにAdoptOpenJDKのJava 1.8および11のインストールを行います.
(1.8をインストールする理由はバージョンの切り替えを行えるようにするためです)

1. PowerShellを管理者権限で実行

PowerShellを管理者権限で起動します。
管理者権限での起動方法は「スタート」で右クリックし「Windows PowerShell(管理者)」を選択します。

2. インストールスクリプトの実行

以下のコマンドをコピーしてPowerShellにペーストして実行してください.

(iwr -useb https://raw.githubusercontent.com/HazeyamaLab/system-design/master/windows/java.ps1).content | iex

3. Javaのバージョンの確認

以下のコマンドをPowerShell上で実行しJavaのバージョンが11になっていることを確認してください.

java -version

[補足] Javaのバージョンの切り替え方法

本スクリプト実行後はコマンドによってJavaのバージョンを切り替えることができます.
具体的には以下のコマンドをPowerShell上で実行することによって切り替え可能です.

  • Java 1.8を利用する場合
scoop reset adopt8-hotspot
  • Java 11を利用する場合
scoop reset adopt11-hotspot

Metadata

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documentationImprovements or additions to documentationwindows

Type

No type

Projects

No projects

Milestone

No milestone

Relationships

None yet

Development

No branches or pull requests

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